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ニュージーランドでホームステイ

出発は7月21日でした。

羽田空港から出発だったのだけれど、集合時間まで時間があると言ってシミュレーターやってるし、いくつになっても毎回同じ行動。

 

ニュージーランドの南島の南に位置するインバーカーギルまで 羽田 → オークランド → クライストチャーチ → インバーカーギル の3フライトです。現地では同年代の男の子のいる家庭にホームステイをして兄弟校に通います。

たまに写真が送られてくるのですが、何やってるんだろう...ね。

↓学校だそうです。

 

↓ラグビーに混ぜてもらったり

 

↓世界で最南端にあるスタバにも連れて行ってもらったり

 

↓"世界最速のインディアン"の博物館になってるお店に連れて行ってもらったり

 

↓バート・マンローが走ったと言うOreti Beach に連れて行ってもらったり

楽しそうな様子が伺えます。

行って数日は写真が送られてきましたが、あとは、忙しいのか、たまにLineがくるだけです。オールブラックスの元選手だった方にお会いできた!とも報告は来ました。

 

明日、インバーカーギルを離れて、明後日帰国予定です。少しは成長しているかな?変ってないのかな??

南半球は少年の人生観をどう変えるんだろう。土産話を聞くのが楽しみです。

 

 

 

 

 

| family | 17:51 | - | - |
お誕生日

今年のお誕生日は平日なので、前日の日曜日に熊谷にあるカジュアルフレンチのお店へ出かけました。

ハートランドの生ビール。とても美味しかった。

フォアグラのブリオッシュサンドとか

前菜の盛り合わせとか、食べたいものいろいろと。

メインも色々とお願いしてシェアして。

ディセールは生チョコレートのケーキとブルーチーズのクレームブリュレでした。

前菜もメインもデザートもどれも美味しかったです。我が家好みのものばかりでした。幸せな時間だった〜♪

最近オープンしたお店ですが、とても気になっていたミモレット ビス さん。また行っちゃおうと思います。

 

| family | 16:11 | - | - |
初めての試合

Bチームの試合ということで、始めて出してもらえました。

とにかく、ルールもまだ覚えきれてない状態なので、大丈夫なの?と言う感じですが、デビュー戦です。15分と短い練習試合のようなものでしたが、見ているこっちが緊張してしまいました。

 

 

3試合あって、全てに出させてもらいました。

2試合勝利、1試合引き分け。

 

地面にごろんごろん。すごい競技です。私も頑張ってルールを覚えようと思います。

 

 

 

| family | 18:14 | - | - |
40キロハイク

ライモンの学校の40キロハイク。これは40年以上も続く伝統の学校行事です。話には聞いていたんだけれどね。すごい楽しい行事です。

熊谷駅近くの荒川河川敷に集合して、出発→上長瀞まで歩きます。途中、山道があったり(地獄門と呼ばれている)、走ったり歩いたりの40キロです。(ホントは50キロ近くあるらしい...?)

出発は家の近くなので、見に行きました。応援団による校歌は全員で肩組んで歌います。はじめっからハイテンションだよ、この人たち。

この行事のすごいところは、走ることに徹する人もいれば、仮装して楽しんで歩く人もいる。上級生はほぼ仮装してる感じでした。

せっかく参加するなら仮装しようよ!!と言うことで、1年生ながらにクラスの仲間と女装したライモン。

この格好で参加しました。メイドさん♪ ライモンがamazonでポチって買いました。食料と飲料などを持つのでリュックも必要だったのだけど、普通の状態じゃメイドさんに合わないから、クマちゃんをくくりつけたリュックを用意してあげました☆クマもメイドさん仕様にしてあげたよ!

ライモンの衣装と同じように仕上げてあげたので、かなり良い感じでライモンも気に入っていた様子です。

 

他のお友だちはミニスカポリスで参加。(本当はライモンも同じものにしたかったのだけど、着られるサイズがなかったのです。)途中、保護者の方から「クマかわいい!写真撮っていいですか?」とか声をかけられたそうです。途中途中でPTA各支部の保護者がバナナやドリンクを用意して応援してくださるのです。

9時頃出発して3時過ぎにゴール。40キロを完歩しました。帰りの秩父鉄道は疲れ切った仮装した子たちて溢れていたことでしょう。

疲れたけれど、楽しかったんだって!

クマは途中で行方不明になっても仕方ないな...と思って出したのですが、ちゃんと帰ってきました。クマちゃんも長距離移動、お疲れさんでした!

7月には遠泳行事、そしてニュージーランドと楽しいイベントは続くようです。(楽しすぎる学校なんだよね...)

 

 

| family | 18:27 | - | - |
学校始まって1か月

学校が始まって1か月が経ち、ライモンのその後の様子でも。

とにかく、1か月ですっかり馴染んでしまったようです。

部活はラグビー部。生徒会では会計、クラスでは学級委員長(?)。

部活では試合の動画撮影をし、帰宅後に先輩方が閲覧できるように整えます。それを何度か担当していたら、情報係に任命されたようです。顧問の先生からもその点は期待されているみたい。ライモンの入部した部活はスゴイです。何がスゴイのかというと、環境です。今年から顧問の先生だけではなくコーチ、トレーナー、チームドクターが加わり、十数名の方がサポートしてくださいます。県立の学校の部活とは思えないような恵まれた状況になりました。そして、学校のALTの先生もトレーニングや練習に顔を出してくださります。そのため、練習時に英会話も練習できちゃうらしいのです。練習時間もダラダラと長くはありません。定期考査前の今は一年生は勉学を優先するようにとのことで、部活動参加禁止だったりします。部活動も勉強も頑張れと指示が出ているようです。親としては嬉しいご指導ですが、本人がどこまでやるだろうか...心配です。

生徒会とクラスの様子は分かりません。ただ、授業は男子高校生らしく楽しく(?)参加しているようです。中学校の時のモヤモヤしたものがなくなったのではないかしらと思います。

ライモンの学校ではニュージーランドの兄弟校に一年毎交互に生徒を派遣するプログラムがあります。今年はこちらから訪問する番です。ライモンも希望して申込書を出しました。実は5教科の中で最も苦手なのが英語です。とにかく受験では英語に苦労しました。そんな子がホームステイに自ら参加したいと言うとは驚きでしたが、苦手意識の塊をぶっ壊すいいチャンスだ、シメシメ...と。希望者が予定人数を超えてしまったので選考会がありました。英語での受け答え、参加動機などをヒアリングされたようで、大丈夫だろうかと心配しましたが、見事合格♪英会話は楽しいそうで、ALTの先生見つけては話しかけたりしているみたい。そんなこともあってニュージーランドに行きたい!!の意気込みが通じたのかな。夏休みに2週間ほどニュージーランドへ行って向こうの男子校に通うことができます。私はライモンの期限切れパスポートの再取得手続きと真夏に真冬の地へ行く準備と忙しくなりそうです。

 

学校へも近いので無理せず通えているし、とにかく毎日、楽しそうです。あとはお勉強...理科だけは学年一位を取る!と公言しているけれどダイジョウブかなぁ??(今年は化学と生物を履修中です。)

 

| family | 17:05 | - | - |
高校受験

10月以降、何も書いていなかった...

半年も放ったらかしでしたが、そろそろ再開します。

 

まずは、ライモンの高校受験のことかな。

あー...色々ありました。

何から書いたらいいんだろう。でも、忘れちゃうから、今の気持ちを書きとめておこうかな。

 

高校受験に向けて、ぼんやりと地元の高校に通わせればいいやって思ってたけど、あまりにもやる気がない&通知表の成績(内申点)が悪いライモンに焦りを感じた私。それまではZ会の通信教育を受講していたのですが、ま、ありがちな学習状況で。提出してもあまり身になってない?みたいな。

2年生の冬休みを前にZ会の教室があることを知り、電車で40分くらいかかるのですが、作文講座を受講させることにしました。そしたら、まぁ!なんと丁寧なご指導!!電車に乗って遠くまで通う価値のある講座でした。そのような塾になら通わせたい!と思ったのですが、本科コースへの入塾基準にテストの点数が足りませんでした。

 

それでは仕方ないので、市内の塾を探し始めました。友だちの多くが通ってる塾は嫌だとライモンが言うので、某大手塾の個別教室の面談へ行ってみました。面談で言われたのは1,2年の内申点が良くないので希望する高校はどこも難しいだろうと。しかも県の入試システムは7月から本番に近いテストが始まるから対策は今すぐ始めなくてはいけないということ。その後、別室で入塾テストを受けていたライモンが面談に合流して、テストの結果を待つ間にも厳しい状況の説明を聞きました。テスト結果は数学は一問間違いのみ、英語と国語は当時のレベルの点数。数学の意外な結果を見て面談をしてくださった先生は驚いたのね、すぐに入塾することを勧められました。あまりにも急がされたので、私がひいてしまって、また、教室が静かではなかったのが気になって、その塾にはお世話にはなりませんでした。

 

塾に通わせるなら、やっぱり、Z会の教室に通わせたかったので、再度入塾テストを受けさせてもらって、全教科がクリアしたわけではなかったけれど、通えることになりました。そして中2の3月からZ会進学教室への通塾を始めました。

頻繁に通える距離ではなかったので、土曜日に5教科まとめて受講しました。朝8時台の電車に乗って出かけ、帰宅は夜の8時過ぎ。長時間でしたがライモンは塾の先生の授業がお気に入りのようで、それなりに通っていました。(真面目にやっていたか?と言われると、そこそこ真面目に、くらい。必死ではなかった。)夏休みはもかなりの日数通いました。(今思うと、あの時間の中で理科展の作品をよく作ったなぁ。)中3秋以降は水曜日にも通うようになりました。

 

冬も近づき、私立学校での個別相談会がはじまりました。県内の私立高校へは親が同伴で通知表や某模試結果を個別相談へ持参します。それらから合格の可能性を示唆されるのですが、公には言われないけれど、それで合否が決まるのです。公立の男子校に行きたいライモンはどこがいいのかなかなか決められず、それでも滑り止めは探さなくちゃいけなくて、悩むことが多かったです。その中で、県内では近隣の市にある私立高校の受験を決めました。その私立高校での個別面談にはライモンと旦那君が行き、他の学校では模試と内申の点数を機械的に見るだけのものを表彰関係の内容もよく見てくださり、担当の先生はライモンのことをとても評価してくださったそです。模試でこんなにとってるのに何で通知表の成績がこれなの?と言うようなことも言ってくださったそうです。お陰様でその学校では希望のコースに合格させていただくことができました。

 

中3になったあたりからライモンはやっと目標を具体的に言うようになりました。憧れているクイズ関係でいつも登場する男子校に通いたい。そこでボート部やクイズ研究会に入って活動をしたいという目標です。その目標に向けて、がんばれ、がんばれと言ってはみるものの、ライモンからは必死さは伝わってこなかったのよね。理科、社会、数学が得意なようで、毎月の模試もそこそこの偏差値ではあったけれど、安定してない。そこで、都内の私立校もチャレンジしてみることにしました。本人いわく、理科はほぼできたらしいのですが、理科だけで受かる訳ではなく、不合格でした。

そんなこともあり、公立出願ギリギリまで迷いました。公立高校は当日点+内申点で合否判定されます。第一希望を受験させてあげたいけれど、安定してない学力でさらに内申点が足を引っ張ることも考えるとかなり厳しいのではないか。入学後の生活を考えてみても通学に時間がかかるのは厳しいのではないか。

ライモンに第二希望の高校を確認すると合格をもらった私立ではなく、市内の公立男子校とのこと。

それらを考えて、第一希望の高校の受験は断念させました。本当に悩みました。日々、悶々と色んなことを考えました。

 

そして、市内の男子校へ出願。出願後がこれまた大変でした。受験当日までの約2週間が大切なのに、風邪をひいて、熱を出して、塾には行きたくないと。家に帰って来ても寝てるばかり。第一希望の高校を目指して一年間、彼なりの努力をしていたのかもしれません。すっかり気が抜けてしまったライモンはやる気を失ってしまいました。

 

受験当日、ライモンはけっこうできたよ!と明るい顔で帰ってきました。「理科は1〜2問間違いかな?楽勝、楽勝。」と。

でも、内申点がよくないので、それでも私はハラハラでした。

結果は合格。後日の得点開示でも理科は彼が言った通り2問間違いでした。社会も出来がよく、国語はそこそこ。苦手な英語はかなり健闘しました。数学は意味不明の間違いで撃沈。

問題は得点開示による第一希望高校の合格ラインです。今年は問題が難しかったようで、合格ラインが低めのようでした。学校によって採点基準が異なるのですが、私の感覚だとライモンは第一希望の学校でも合格ラインは超えていたのではないかな。ただし、内申点が響くので微妙なラインだったかな...。(これは同じようなことを塾の先生も言っていたようです)

あぁ...受験させればよかったかな、受験していたらどうだったかな...本人よりも私の方が後悔の気持ちが大きくて、しばらくの間、どんよりした日々が続きました。ライモンも同じく、どんよりしていました。

 

彼は気持ちを切り替えて、合格した市内の男子高校に進学することにしました。

目指していたボート部はないので、ラグビー部に入ることにしました。気分を前向きにするために、入学前からラグビー部の練習の見学に行きました。見学に行くと歓迎していただけて、部活の雰囲気もとても良かったそうです。顧問の先生と入試の得点の話題になり、〇〇〇点でしたと答えると、その得点だと上位合格だよ!と言われたそうです。そう言われた本人も嬉しかったみたいだけれど、その話を聞いた私も何だか救われた気持ちがしました。一年間、遠い塾まで通って意味はあったのだろうか、何のために通わせてたんだろう...と結果ばかりに落胆していたけれど、良いスタートをきるための一年間だったのだと、思えるようになりました。

 

ライモンの進学した学校は歴史ある良い学校です。立派な卒業生も多く、男子校の良い伝統が受け継がれています。ただ、近年の進学実績が芳しくないので、厳しく言われているのですが。

先輩のママさんや卒業生の関係者さんからは「良い学校よ。楽しめるわよ。」の他に「四年制だよ」「上と下の差がずいぶんとできちゃってるみたいね」と言われます。少しでも良い方向へ戻せるように、先輩方に負けないようにライモンにも在校生の一員として頑張ってもらいたいと思います。

 

さて、高校に入学したライモン。4月6日の入学式から1週間が経ちますが、中学生時代とキャラが変ってしまいました。

クラスの係決めでは学級委員長に立候補したそうです。ラグビー部への入部に加えて、生徒会執行部にも入るそうです。

今までの彼は学校行事を遠巻きに見ているというか積極的には参加してない印象でしたが、積極的に係わることでより楽しめるということを知ったのでしょう。受験を経験した中3が充実していたのかもしれません。

あとは大学入試に向け、勉強も怠らないでほしいと願うばかりです。

 

高校受験から1か月が経って、私自身も気持ちの整理がつきました。

Z会進学教室へ通わせたことは良かったと思います。彼がもう少し大人な子どもだったら、もっと多くのことを学べただろうけれど、それが彼の能力の限界だったのかな。でも、指導していただいたことは高校生活で役立つであろうと思うのです。

 

とりとめもなく、ライモンの高校受験の記録でした。

 

| family | 16:26 | - | - |
科学展

中3の夏休みの自由研究。

今年も市内展覧会では推薦賞をいただき、地区展では優秀賞をいただきました。

 

 

小1〜4は地図の作品展、小5〜中3は科学展で賞をいただきました。

9年続いた慌ただしい夏休みはこれで終わりかな。

寂しいようなホッとするような。

 

| family | 12:20 | - | - |
ライモンの鼻

ライモンは一年中、鼻がグズグズで、アレルギー性鼻炎と言われ続けていたのですが、それに加え鼻中隔弯曲症であることが先日分かりました。重度ではないので、手術の必要もなさそうですが、鼻詰まりの原因はこれかもしれないそうです。

ま、それにアレルギーも併せれば、鼻の通り悪いわねという感じでしょうか。

 

鼻変形してて、心臓もちょっと規格外で、歯並びはサメ並みで上顎に埋没歯を隠し持ってて。色々とでてくるもんだわ。

でも、人って、そんなものかもしれませんね。工業製品じゃないから、人それぞれ。皆、規格外?なところは持ってますね。

 

 

| family | 19:21 | - | - |
この夏のこと

この夏はどこにも旅行に出かけてない我が家です。

 

受験生のライモンは朝7時半に家を出て塾へ行って夕方帰宅する毎日です。あまりお勉強しないライモンですが、少~し変ってきたようです。塾は大宮にあるので電車で30分~40分くらいかかります。それでも塾は楽しいらしいです。お友だちが出来た訳ではなく、先生が知識豊富な人ばかりだからなのか、授業が楽しいようです。生徒間ではほとんど話をしないらしいです。

この塾ではあれこれ面倒を見てくれるわけではありません。自分から学習意欲を見せれば応えてくれる塾です。高校受験の方法ではなく大学受験に近い予備校みたいな雰囲気があります。授業内容もおそらくそんな感じでしょう。知らない事をたくさん教えてくれる、オタクな先生がライモンはお気に入りのようです。

 

そんな毎日なので、旅行にも出かけないだろうと、旦那君は8月に入ってから足の手術をしました。中野の警察病院に10日間入院しました。毎日は行けないけど、3日に一度のペースで私も通いました。退院の日は車で迎えに行きました。

退院後もしばらくは松葉杖の生活です。通勤が大変だろうから、せめて駅までの送り迎えはしていますが...正直それも疲れます。退院したら元の生活ではなく、全く違う生活になるからです。ライモンもあれこれと旦那君に気を使っているようで、小さなことですが世話をしてくれています。

母が1月に腰の手術をして、この半年間は色々と大変だったことを経験しているから分かっていたつもりだったけれど、やはり手術をするということはその後の完治まで周りのサポートが必要で、サポート側にも体力余力がないと耐えられないことが分かりました。

 

 

ここでひと踏ん張りして、それぞれに明るい未来があることを祈って...ですね。

 

 

| family | 15:34 | - | - |
クリスマス2016

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クリスマス、ピョンタ君も楽しみです。

 

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今年も鳥を焼きました。

 

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クリスマスアレンジメント。

 

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洗面所にもアレンジメント。

ポインセチアをピョンタ君が折ってしまった...ということはナイショ。折れたポインセチアと余ったバラで作ったアレンジメントです。

 

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最近お気に入りのワイン。

 

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ピョンタ君へのサンタさんからのプレゼントはブロッコリー!!

大好きなんです。

 

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むしゃむしゃ...

喜んで食べていました。

お行儀よく食べられるピョンタ君です。

 

 

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